そのパーティーは静かに幕が開きました。
セレブ達の晩餐の始まりでした。
誰もが、クリスタルのシャンパングラスを片手に、おのおのの会話を楽しんでいるようでした。
傾いた太陽が、みんなの目を細くさせつつも、最高のシェフが作る料理を見つめているようでした。

グラス達も、これからの晩餐を楽しむがごとく、真っ白なテーブルクロスの上で踊っているようでした。











すべての人達が、上手で、気品ある大人の世界であるこの舞台の上を楽しんでいるようでした。

中には、何やら次の展開が起こるのかと思えるぐらいな雰囲気を醸し出している方々もいました。

そして、パーティー会場を一時後にして、みんなでクルーザーでクルージングする事になりました。
(本当は全然別の日のことなんですが、まあまあ・・・)
ベントレーが、僕らをハーバーまで送ってくれました。
普段から乗り馴れてる車は、やっぱり安心します。
決して、舞い上がる事なく・・・

キャプテンは淡々とクルーザーを運転します。
その横で、カメラマンさんは、まるでパパラッチのように彼らを見つめて、そしてシャッターを押し続けていました。
(カッコいいっす!)

静かに太陽は海の彼方に旅立っていきます。

まわりに自分の記憶を残して・・・

街に灯りが灯り始めてきました。
長い夜の始まりです。

で、夜は、いっぱい食べるっす!
寿司! やばい〜〜〜〜っ!
最高っ! 梅林、最高っす!!!
I LOVE UNI!!!

YES!!! UNI UNI UNI!!!
SORRY, JOY!!!

っていうか、どうでもいいんですが、 WAIOLUのカツサンド、なぜかチキンカツが2枚になっています。 ダブルクォーターパウンダーのようでした。 ダブルワッパーのようでした。 とにかく、ダブルでした!
なんか話にオチがなくなっちゃいましたが、今日はここまで!
皆さん、本当に心からご一緒させて頂き、ありがとうございました!
今までにない経験をいくつもさせて頂き、社長には本当に心から感謝しています!
もう一回、ありがとうございました!!!
さっ、現実の我が家に戻ろうっと〜〜〜!


































































































